TOPTIP MUSIC東京自主制作スタジオ相談する

FIRST LIVE PRODUCTION

初めてのライブを、
一緒に作ります。

会場さがしから当日の舞台監督まで。
何枚売れば赤字にならないかを、先に数字で出してから会場を押さえます。

LIVE PLANNINGライブ設計プラン¥9,800税込
LIVE PRODUCTIONライブ制作 フルサポート¥69,800税込
いくら残るか見てみる会場費は実費です

WHY IT STOPS

やりたいのに、
止まっている理由。

止まっているのは、才能ではなく段取りです。ファンがいて「ライブやって」と言われていても、ここで止まる人がたくさんいます。

会場の借り方が分からない

どこに、どう頼めばいいのか。個人の申し込みを受けない会場もあります。

結局いくらかかるのか分からない

使用料のほかに、音響・照明・受付のスタッフ代や設備費が別になっている会場があります。

いつからお金がかかるのか分からない

押さえた日から使用料の50%、30日前から100%——キャンセル料は会場ごとに違います。

当日までに何をするのか分からない

進行表、音源の渡し方、照明の頼み方、搬入とリハーサルの順番。

言葉が分からない

現場では専門用語が飛び交います。聞かれても、何を答えればいいのか。

HOW MUCH IS LEFT

ライブをやると、
いくら残るか。

ライブは、お客さんが来てくれれば、ちゃんとお金が残ります。たとえば、こんなライブなら——

SIMULATION

もし、こんなライブをやったら。

会場小さめの会場・週末の昼キャパ90前後
チケット代¥01枚
来てくれる人0人満席(ソールドアウト)
あなたの手元に残るお金¥0チケットの売上から、会場費と制作費を引いた額
黒字になるのは0人からキャパ90の会場で、半分

これは条件を入れて出した試算です。来る人数を保証するものではありません。 動員が少なければ、同じ計算で赤字も出ます。

WHERE ARE YOU NOW

いまの状態を、
4つの質問で。

01ライブをやったことはありますか?
02会場は決まっていますか?
03来てくれそうな人は、何人くらいですか?
04いちばん不安なのはどれですか?

TWO STEPS

まず設計。
続きは、決めてから。

STEP 1|LIVE PLANNING

ライブ設計プラン

¥9,800税込/オンライン相談60分
  1. お申し込みのあと、ヒアリングシートをお送りします。あなたのこと/やりたいライブ/来てくれる人/お金/当日/不安なこと——ここに答えていただくほど、ご提案が細かくなります。
  2. 答えを読んで、先にこちらで設計します。相談の場では、もう形になった案をお見せします。
  3. オンラインで60分、ご相談。
  4. 紙でお渡しします。
    • 会場候補3件の総額比較(何が含まれて、何が別料金か)
    • チケット代の案と、何枚で赤字にならないか
    • キャンセル料の締切日カレンダー
    • 当日の進行表の下書き
    • 物販を出す場合の売価と売れる数の目安
    • 次にやること(誰が・いつまでに・何を)

ここで終わっても大丈夫です。会場の選び方と数字が分かれば、あとはご自分で進められる方もたくさんいます。

ライブ設計プランを相談する
STEP 2|LIVE PRODUCTION

ライブ制作 フルサポート

¥69,800税込/設計プランのあと、続けて頼む場合

会場との契約から、当日の幕が下りるまで。人とお金と当日が動くところを、引き受けます。

  • 打ち合わせやりたい形・予算・来てくれそうな人数をうかがいます
  • 会場さがしと総額の比較候補を出して、含まれるものまで並べて比べます
  • 会場の予約・交渉・書類個人では断られることがある部分を代わりに進めます
  • チケット販売ページ作成から公演まで管理します
  • 何枚で赤字にならないかの設計先に数字を出してから日程を決めます
  • 当日までの段取り搬入・リハーサル・進行表・受付の形
  • 音響へのオーダー音源の渡し方・曲順・転換の指示書
  • 照明へのオーダー曲ごとのイメージを、会場の照明さんに伝わる形にします
  • 撮影と掲載のルール顔を出さない方でも出られるように、当日の決まりを作って守ってもらいます
  • 物販の段取り並べ方・売り方・記録。お手伝いもします
  • 当日の進行・舞台監督開場から終演まで、現場に立ちます

料金のほかにかかるのは、会場費(実費・お見積りのときに総額でお出しします)、グッズをお作りする場合の制作費、交通費などの実費です。ドリンク代はお客さまが会場にお支払いいただくもので、主催の収入にはなりません。

フルサポートを相談する

ON THE DAY

当日、
横で訳します。

ライブハウスの現場では、こんな言葉が飛び交います。音響も、照明も、舞台も、ずっと自分でやってきました。 何を聞かれても、あなたの代わりに答えて、あなたのやりたいことを、スタッフさんに伝わる言葉にします。

「6デシ上げて」
その音を、はっきり分かるくらい大きく
「ハイが痛い」
高い音が耳に刺さる
「3点返して」
ドラムのキック・スネア・ハイハットを、足元のスピーカーから聞こえるように
「転がし」
舞台の床に置く、自分の声を聞くためのスピーカー
「クリックを別で」
テンポの合図の音を、自分のイヤホンにだけ流す
「ピンスポ」
一人を追いかけて照らす、丸く絞った光
「前明かり」
客席の側から、顔を照らす光
「キュー」
次のことを始める合図

FOR WHO

ライブを
やってみたい人へ。

いちばんお手伝いしたいのは、ライブをやったことがない方です。イベントの内容に合わせて、一件ずつ、一から組みます。

歌い手・バンド・アーティスト

ファンがいて「ライブやって」と言われているのに、まだやったことがない方。一人でも、ほかの出演者と一緒でも。

大学のサークル

ふだんは音楽の活動をしていないサークルの発表の場にも。

会社のイベント

社内の催し、周年の集まりに、ライブの時間を。

結婚式の二次会

新郎新婦やご友人が歌う、一晩だけのライブに。

PAYMENT

お支払いは、
キャンセル料に合わせて。

会場のキャンセル料は、日が近づくほど上がります。会場費は、その段階に合わせて少しずつお預かりします。どの時点で中止になっても、お預かりしている分でキャンセル料をお支払いできるようにするためです。

会場のキャンセル料(例)お預かりするタイミング
予約〜30日前:50%会場を押さえる前に、会場費の50%
30日前〜7日前:80%31日前までに、さらに30%(合計80%)
7日前〜当日:100%8日前までに、残りの20%(合計100%)

OPTIONS

足りないものは、
こちらで作れます。

ご自分でできることは、ご自分で。できないものだけ、お引き受けします。

オリジナル曲の制作

ライブに向けて新曲を1曲。録音・配信の手続きまで

¥98,000(税込)

オケ・インストの制作

バンドのメンバーがいなくても、演奏の音源をこちらで作ります

お見積り

フライヤー

告知用。チケットを売り始める時期から逆算して作ります

お見積り

アーティスト写真の撮影

告知とチケットページに使う写真

お見積り

紙のチケット

デザインと印刷。手渡しで配りたいとき

お見積り

ノベルティ

当日来てくれた方に配るもの

お見積り

グッズ

タオル・缶バッジ・アクリルキーホルダーなど。デザインから発注まで

お見積り

大道具・小道具

舞台に置くもの、手に持つもの。ご予算に合わせて

お見積り

当日のスタッフの手配

受付や物販の人手が足りないとき

お見積り

YOUR FIRST LIVE

まず、数字を
見てみませんか。

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